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2018.12.08

 11月レポート「浄霊と幸福」――発熱、腎臓、腰痛…



子ども・学生たちの成長・変化

新潟 6ヵ月(女子)
生まれて初めて39度近く発熱したが、母親が夜中ずっとご浄霊をお取り次ぎすると、一晩で熱が下がり、元気になりました。また、鼻水がつまった状態で眠れなかったとき、母親がご浄霊すると鼻がスーッと通って、すやすやと眠りました。



兵庫 幼児(女子) 
小さいころから腎臓の機能が悪く、尿の出が悪かったのですが、センターに参拝するたびに尿を少し出していただいていた。今回の参拝では大量に出していただき、帰宅後、子どもたちは大喜びで家族に話をしてくれた。



大阪 小学3年生(女子) 
ご浄霊を頂いているとき、ぎゅっと頭を押さえつけられるような感じがし、その後、オレンジ色の光の玉が見えました。


福岡 中学3年生(女子) 
私がご浄霊をすると、弟は「すごく暑い」と言います。母はご浄霊中、汗が止まらなかったり、父は「上の方が明るくなり肩の痛みが消えた」と言っていました。家全体が明るくなり、家族全員に笑顔が増えてきました。


兵庫 高校1年生(男子) 
本部参拝当日の朝から腰が痛く、式典中もずっと痛くて隣の席の人にさすってもらっていました。ご浄霊を頂き、式典後にお弁当配りをしていると、腰痛が無くなっていました。


 

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