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2018.11.15

 10月レポート「浄霊と幸福」



子ども・学生たちの成長・変化

愛知 幼児(男子)
高熱が続き、40℃を超えたので病院に連れていくと、急性肺炎と診断され、緊急入院となった。入院中、病院食はのどを通らず、自然米のおむすびとご浄霊を頂いていた。薬のにおいのする尿が出て、4日間という短期間で退院することができました。



青森 小学5年生(男子) 
両手に10個くらいのイボができており、神苑のお水を持ち帰り毎日付けていました。最近はあまりの痛さに付けるのを忘れていたところ、気付いたときにはイボがすっかり消えていました。



広島 小学6年生(女子) 
原因不明の高熱が続き検査したところ、白血球が4万という高い数値であり、食べることもできなくなったので、入院しました。入院後も熱が続いたが、全身に発疹が出てから熱も下がっていき、食事も食べられるようになりました。白血球の数値もどんどん下がりましたが、検査しても原因が分からない状態でした。高熱が続いた1ヵ月間、たくさんの方にご浄霊を頂きました。骨髄穿刺をする直前に症状が消え、退院することができました。


大阪 中学1年生(女子) 
母が右側の頭部と歯に激痛があると苦しんでいたので、ご浄霊をしました。母は痛みが和らいできたと言い、朝には痛みがひいていました。あらためてご浄霊のありがたさを感じました。


石川 中学2年生(女子) 
風邪でのどが痛くなり、声が全く出なくなりました。学校の友だちは以前、のどが痛くて薬を飲んでも2ヵ月治らなかったと聞いていましたが、私は毎日家族からたくさんご浄霊を頂き、5日ほどで良くなりました。本当にご浄霊はすごいと思い、友だちが苦しんでいる時にはご浄霊をしてあげたいです。


 

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