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2018.08.10

 7月レポート「食と健康」


 

秀明自然農法の作物を食べて体調に変化

京都 Y.O.
今年82歳になります。先日整形外科で骨粗しょう症の検査を受けたところ、50歳代という結果でした。「何を食べているのですか?」と聞かれましたが、その時はこれというものが浮かびませんでした。あとで「骨に良い食べ物」のパンフレットを頂いてビックリしました。ふだん食べている食材である水菜、小松菜、納豆、豆腐、ニンジンが載っていました。改めて秀明自然農法の食材を頂いていることに感謝がわき、生産してくださっている方々への感謝でいっぱいになりました。



奈良 S.Y. 
出産後だんだんと心身の不調がひどくなり、四六時中動悸がし、息苦しく、過呼吸と胆石症の発作がたびたび起こるようになりました。産後一ヵ月以上そのような状態が続き、さらにだんだん食事を受け付けないことが増え、脱力感がひどく、子どもを抱くこともできない状態になりました。友人から「ちゃんと自然米を食べている?食べられないなら重湯にしてはどうか」と言われ試したところ、自然米の重湯だけはおいしく食べることができました。重湯を食べて1週間ほどで少しずつ食欲が出てきて、秀明自然農法の野菜を食べられるようになり、体も楽に動かせるようになりました。それからは発作が起こらなくなり、気が付くと動悸や息苦しさもほとんど気にならなくなっていました。また血液検査の結果、産後に急に悪くなっていた肝機能の数値が全て正常になっていて、医師が驚いていました。自然農法の食事を頂けることがどれだけ有り難いかを自分の体で知ることができました。



熊本 K.T. 
5年前に父が亡くなってから我が家で90歳の母と同居するようになりました。それからは毎日ご浄霊と秀明自然農法の食事を頂く生活となり、母の鬱の症状が改善され、パニックを起こさなくなり、落ち着いた状態で生活していました。
今年になってインフルエンザのため母が10日ほど入院した際、感染防止のため家族ですら面会できず、ご浄霊もできませんでした。入院して数日経ったころ、同室の患者さんのバッグを自分のだと言い出したと病院から電話がありました。鬱から認知症と同じような症状が始まったのかと思いました。退院時は、話しかけても反応が悪く、内にこもるような暗い感じでした。
家に帰ってからは毎日ご浄霊、自然米、ほうじ茶などをたくさん頂き、見る見るうちに元気になって以前の落ち着いた状態に戻ることができました。年齢と共に、精神的にも肉体的にも状態が下降するのが普通だと思いますが、母は90歳になってますます元気になってきています。



愛知   
Sさんは、去年の12月から骨折のためずっと入院されています。リハビリのために転院した病院では、スポーツドリンクやコーヒーなどの甘い飲み物を飲み、ご飯が美味しくないので果物を食べていたところ、腎臓の数値が悪くなってしまいました。また元の病院に戻ると、「このままでは透析をしなくてはいけない」と言われたそうです。
Mさんは何とかしてあげたいと思い、自然米のおむすびをにぎり、ほうじ茶のペットボトルを病院に持って行くようになりました。週に1、2回のおむすびですが、2週間経った頃から腎臓の数値がよくなってきて、透析をしなくて良くなったと言われました。




 

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