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2019.06.07

 5月「浄霊と幸福」レポート――胆のう炎、左半身まひ…



子ども・学生たちの成長・変化

愛媛 中学1年生(男子)
練習として父にご浄霊をすると、額にもじゃもじゃジリジリ温熱を感じたそうです。私もほんのり温かい感じがしました。妹にご浄霊をすると「紫の光が少しの間、見えたよ!」と言っていました。うれしくてドキドキしました。



岡山 中学1年生(女子) 
5月19日の秀明浄霊DAYで、初めて友達にご浄霊ができました。手が熱くなりました。


大阪 中学2年生(女子) 
5月8日に”おひかり”を頂いた翌日、0歳の弟が椅子から落ちて頭が腫れ上がりましたが、ご浄霊をさせていただくとおさまりました。早速ご浄霊の体験ができました。



福岡 中学3年生(女子)
5月初め、祖母が胆のう炎で医者から「2~3日の命です」と言われ、家族が交代でずーっとご浄霊をしました。すると危ないと言われた状態が徐々に回復に向かい、元気になりました。



愛知 高校3年生(男子) 
学校で司書の先生と数学の先生にお声掛けし、ご浄霊をしました。数学の先生は左半身まひがあり、足をひきずっていて体調も悪く学校も休みがちでしたので、お声を掛けました。継続してご浄霊をしています。「最近、何か変わったことありました?」と先生に尋ねると「見えなかった左目が見えるようになった」とのことでした。


 

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