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2019.02.15

 1月レポート「浄霊と幸福」――発熱、腱鞘炎、円形脱毛症…



子ども・学生たちの成長・変化

大阪 1歳8ヵ月(女子)
昼に嘔吐、夜にも嘔吐があり、寝てしまいました。翌日も元気がなく一日中寝ていたが、夕方元気になりお風呂に入ったところ、けいれんを起こし、チアノーゼ状態(皮膚が青紫色)になった。すぐに意識は戻るも、母親がご浄霊をして、自然農法のお茶を飲ませたら、眠ってしまった。病院で血液検査をしたところ栄養失調ということが分かり、点滴を勧められたが受けずに帰宅しました。母乳を与え、夕食を食べさせて、両親・祖父母からご浄霊を頂き、元気になりました。



島根 3歳(男子) 
40度の高熱を出し、家族中で息子にご浄霊をしました。2日後には38度代に下がり、翌日には微熱となり、ごはんも食べられるようになりました。インフルエンザだったかもしれませんが、元気にしてもらいました。



広島 中学1年生(女子) 
家でご浄霊をしているとキラキラした蝶々が飛んで壁に入っていくのを見たり、ご浄霊している手の甲に金粉、銀粉がいっぱい出てくるなど、たくさんの奇瑞を見せていただいています。


石川 中学2年生(男子) 
本部でご浄霊を頂き、痛かった腱鞘炎(けんしょうえん)が治まりました。ご浄霊の力はとてもすごいと思いました。


大阪 中学3年生(女子) 
ご浄霊と聖水(本部で頂くお水)を頂き、円形脱毛症だったのですが髪の毛が生えてきました。学校に行けていなかったのですが、少しずつ行けるようになりました。家族で浄霊交換、小学生で障がいのある弟に毎日ご浄霊させていただいています。


 

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