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2018.09.09

 8月レポート「食と健康」


 

秀明自然農法の作物を食べて体調に変化

愛知 K.M.
夫の母(90歳)は、数カ月前からだんだん食べることができなくなっていました。食べられないことから体調が悪くなり、6月上旬に緊急入院しました。病院食はスプーンに2杯くらいしか食べられず、容態は悪くなっていきました。何か秀明自然農法のものが少しでも食べられたらと、自然農法のお粥のレトルトパックを温めて持って行ったところ、「おいしい、おいしい」と250g全て食べ、作っていった玉ねぎスープもお茶碗1杯飲むことができました。2日後には点滴が外れ、病院の食事も3分の2くらい食べられるまでになりました。夕飯を食べた後だったので「持って来たお粥は食べられないね」と言うと、「そのお粥は、おいしいので食べられる」と言って、250g全て食べてしまいました。体力が無く、立つことも困難になった義母が2回のお粥で立つことができるようになり、4日後には個室から大部屋に移るくらい体力がついてきました。あまり長くないと言われていましたが、自然農法の食材からエネルギーを頂き、大きく変えてもらいました。



岐阜 M.S. 
何十年前の健康診断で、私は極度の貧血だと分かりました。(ヘモグロビンの数値が正常値の半分しかなく)医師からは「よくこんな数値で倒れなかったね」と言われました。その後、結婚。ありがたいことに毎日自然米を食べるようになりました。すると、半分だったヘモグロビンの数値が正常値近くまで回復しました。ですが、妊娠した際に貧血になってしまい、これ以上数値が下がれば薬をのまないといけないと医師から言われました。しかし、毎日ご浄霊を取り次ぎ、自然農法の野菜を食べていくうちに、貧血のことは指摘されることなく、自然分娩で無事に出産することができました。今でも貧血の症状は無く、元気に過ごしています。



岐阜 T.S. 
Kさんはスキルス性の胃がんで、胃を全摘出してから下痢が続いており、足腰に力が入りませんでした。自然米を食べるようになってから下痢が止まり、足腰がしっかりしてきました。そして、抗がん剤で髪の毛が抜けてしまった頭に髪の毛が生えてきました。



静岡 H.O.   
体調が悪くボンヤリ歩いている私の姿を見た方から、自然米を分けていただきました。メッセージがそえられており、「体がエライ時には自然農法のものを頂くのが一番。ぜひ召し上がってパワーを付けてください!!」と書かれていました。メッセージを読んで涙があふれてきました。
1日1合、3日間に分けて頂きました。1日目は頭がスッキリして、2日目にはお腹の調子が良くなり、3日目には体中がよみがえったような感じで、本当に元気になりました。お米を届けてくださった方の温かい心、お米一粒一粒のおいしさ、健康のありがたさを実際に体験して味わえる感動でした。



山口 
子どもが、毎日自然農法の食材を食べるようになりました。冬場は乾燥肌でガサガサになっていた顔が、冬場になってもきれいな肌でした。また、アレルギー性鼻炎でよく鼻づまりになっていましたが、鼻づまりが無くなりました。


 

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