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2018.03.15

 浄霊と幸福(2月レポートより)



子ども・学生たちの成長・変化

北海道 
次男が雪遊び中に腰を打って痛がっていたので、目立たないところでご浄霊をしました。終わったと同時にスッと起き上がり「浄霊すごい!」と言ってすぐに歩き出し、その後も普通に遊ぶことができました。


岡山 
子ども3人がインフルエンザにかかりました。その長男は「お母さんのお祈りより、お父さんのお祈りの方が良くきく」と言います。今回も父親のご浄霊を頂き、高熱は出ましたが食欲が落ちることもなく、回復しました。


佐賀 
あまりご飯を食べなかった3人の子どもたちは、ご浄霊を受けるようになってからご飯をたくさん食べるようになりました。すると便秘も良くなり、薬を飲まなくてもいい生活に変わってきました。



石川 中学1年生(男子)
先月耳が痛くなり、耳が詰まるような感覚になりました。父からご浄霊を受けると耳の痛みが和らぎました。耳が詰まる感じは続いていたので、人にご浄霊をたくさんするように心がけました。その後、耳の検査をしたところ「中耳炎です。放置しておくと聞こえなくなるかもしれない」と言われましたが、いつの間にか耳の違和感が無くなり、あらためてご浄霊のお力が分かりました。



徳島 中学1年生(女子)
友だちにご浄霊の話をしたら「してほしい」と言ってくれたので、ご浄霊をしました。喉のかすれが無くなったり、湿疹が出ていないことに気付いたりして、「浄霊のおかげかな」と言ってくれたりしました。



 

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